2012年を振り返る

4月…異動になるも新しい職場の戦場っぷりに愕然
5月…記憶がないくらい毎日必死。悔し泣き
6月…然別湖でリフレッシュ
7月…キツイ女子職員に萎縮
8月…繁忙期なのに職員が少ない時期でマジで退職を考える
9月…オラオラと仕事に励む
10月…髪を切る。数年ぶりのボブ
11月…旦那さん多忙期
12月…祖母が亡くなる
1月…人事との面談。夫婦揃ってインフルエンザ
2月…キツイ女子職員が優しい…怖い
3月…初神戸旅行。また異動が決まる

 初めて「窓口」の仕事をしたのだが、老若男女、オカマちゃん、外国人、大学教授からチンピラ、ギャル、生活保護受給者まで、たぶん1年で6~7000人と話したと思う。いきなり怒り出すオヤジや頭のおかしい人や話の通じないジイさんも多くて、一番混む月曜日はいつも胃が痛かった。知識がそのまま鎧になるような職場で、けっこう勉強もしたし普段でも接客対応が気になるようになった。大変な割には感謝されることの少ない仕事だったけど、たまーに「ありがとうございます」と言われると少し報われた気になった。忙しいので一日があっという間なことと、休日出勤の代休で平日休めるのはまあまあ良い点だったな。

 そして4月からちょっとマニアックな職場へ行くことに。また事務の仕事だけど以前は上司に恵まれなかったので少し不安だな・・・。がんばろーっと。

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